投資信託比較一覧表 – 2020年ネット証券会社パーフェクトガイド

投資信託比較一覧表


証券会社
総合
評価
投資
信託
取扱
本数
ノーロード
本数
過去3年間
プラス実績
詳細ページ
公式サイト

楽天証券
2,648本
(2018年度)
1,349本
(2018年度)

(2018年度)

SBI証券
2,663本
(2018年度)
1,328本
(2018年度)
1,964本
(2018年度)

GMOクリック証券
116本
(2018年度)
98本
(2018年度)
63本
(2018年度)

DMM.com証券
0本
(2018年度)

(2018年度)

(2018年度)

岡三オンライン 証券
500本
(2018年度)
491本
(2018年度)
305本
(2018年度)

取引手数料が安い!

楽天証券│女性│40代

いちにち定額コースを利用しているのですが、取引手数料は取引金額10万円まで0円なのでとても助かるし、嬉しいです。

クチコミ先の証券会社を見る

取引ツールが便利!

楽天証券│男性│20代

パソコンからはMARKETSPEED、スマホからはiSPEEDといった感じで使い分けができるのでとにかく使いやすいです。

クチコミ先の証券会社を見る

ポイントがたまる!

楽天証券│女性│30代

楽天証券の投信積立の決済を楽天カードですると、ポイントがもらえます。投資でポイントがたまるのはすごいです。

クチコミ先の証券会社を見る

ポイント買付できる!

楽天証券│男性│30代

投信は現金でないといけないものと思っていたのですが、楽天証券では楽天ポイントで買えます。たまった楽天ポイントが使えて感動です。

クチコミ先の証券会社を見る